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神界の扉

この世界の真実を書いてます。 このブログで真実を知ることは、あなたの神界への扉を開きます

斎場御嶽(せーふぁーうたき)を霊視



今年は神社に呼ばれる人が多いらしい

沖縄の斎場御嶽(せーふぁーうたき)に呼ばれる人もいるみたい

でも行かない方がいいです

悪いことは言いません

この世界は死滅回遊なのです

弱肉強食のサバイバルなのです

よくカミダーリで御嶽を回れと言われるらしいですが

やらない方がいいです

触らぬ神に祟りなしです

ではさっそく霊視してみましょう

三角の穴(サングーイ)のところですが

黄色い着物の女性がうずくまっています

どうかしましたか?

『ここに来てはいけません。災いが起きます。』

そうなんですね

災いは誰が起こすのですか?

『久高島に魔物がいるのです。ここで見張っているのです。』

なるほど

久高島を霊視してみましょう

よく神がいるとか言われてるけどね

龍はいるみたいだな

おい、そこの龍。仲間になるなら許してやるぞ!

仲間になるみたいだ

他に魔物はいないみたいだな

これで良さそうだ




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太宰府天満宮を霊視



そういえば太宰府天満宮の梅ケ谷餅ってヤバいぐらいうまいんですよ

特に焼きたてなんか最高でした~

まだの人はお勧めです~

さっそく霊視してみましょう

鬼がいる

式神の鬼だな

ここで何をしているのですか?

『なんだお前。ここに何の用だ。中に入りたいのか?ついてこい。』

あれ?簡単に入れてくれそうだな

後をついていくと

着物の男性が扇子をもって立っている

あなたは誰ですか?

『うーん。これは。・・・・』

あなたが菅原道真ですか?

『そうだと言ったらどうする?』

だいぶ警戒されているみたい

なぜ警戒しているのですか?

『うーん。そもそも人と話すのは何百年ぶりぐらいかな。追手ではないのか?』

追手ではないです

ただの参拝者です

『そうか。そなたはなかなか見込みがあるな。ぜひ頼みを聞いてほしい。』

はい、なんでしょう

『ここには結界があって出られないのだ。なんとか出れないかな。』

結界を作っている人でもいるんですか?

『この奥に、舞を舞っている人がいるだろ。なんとか止めてほしいのだ。たのむ。それができたら何でもするぞ。』

わかりました。やってみます

奥に行くと舞を舞っている人がいる

ここで何をしているのですか?

『ここには結界があるのだ。そのためだ。』

もう十分だと思います

ピタッと舞をやめた

『そうか。そう思うか。』

そうです。もう十分です

『よしよし。ならばやめよう。』

神も封印しているのですよね

解放して天に上がりましょう

『よし。そうしよう。ついてまいれ。』

奥に行くと着物の女神がいた

封印は解かれたようだ

『ありがとう。私はツクヨミです。』

これで良さそうだ

菅原道真公に伝えよう

封印解けましたよ~

『ほんとか?それはすごい。これで自由の身だありがとう。』

だいぶ感動しているようだ

いいことをしたな

これで良さそうだ




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石破総理参拝の神社を霊視 事故の原因の真相に迫る



なぜか今日は石破総理が神社参拝したそうです

しかも、帰りに車が追突して事故起こしています

これは祟りですね

そこに何があったのか真相に迫ってみましょう

まずは参拝した神社ですが

和多理神社(わたりじんじゃ)であります

ここで勘のいいひとなら気づきますが、一宮ではないですね

鳥取県には二つの一宮がありますが、普通なら印旛一宮である宇部神社に行きそうなものです

なぜ和多理神社なのでしょうか

御祭神は佐留陀毘古神とのことです

さっぱりわかりません

ちなみに、その神社のある八頭町では、独自の白兎伝説があるそうです

なんとも不思議な場所ですね

さっそく霊視してみましょう

神社は拝殿しかないのですが、拝殿の中に着物の女性がいます

ここで何をしているのですか?

『出してください。ここから出して。出してって言っているのに、なぜわからないの?』

もしかして、事故の祟りはあなたが起こしたのですか?

『もちろんそうよ。ここに呼んだのも私よ。でもなんで理解してくれないの?』

いわゆる神社に呼ばれる現象でしたか

わかりました 出します エイ!

扉が開いた

女性は外に出れた

『あぁーようやく出れた。よかった。ようやくよ。ありがとう。私はここの巫女でした。』

なぜ閉じ込められたのですか?

『私はヤマタノオロチの生贄として閉じ込められたのよ。外に出れなかったの。』

なぜ石破総理を呼んだのですか?

『彼は子孫なのよ。この場所に縁があるの。彼に頼ったのよ。』

そうだったんですね

これで良さそうだ

これで気づく人もいると思いますが、神社とはこんなもんですよ

過去のカルマの塊みたいな場所です

安易に近づかないことをお勧めします

間違えても、ご利益信仰などしないことをお勧めします

たいていの神社はご利益とは無関係の場所なのです



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伊勢神宮シリーズ 第二弾 ゼロ地場の真相に迫る



伊勢神宮の不思議の一つとしてゼロ地場があります

今回は、ゼロ地場の真相に迫ってみましょう

ゼロ地場の場所は内宮からは少し離れた元伊勢の瀧原宮(たきはらのみや)という場所です

ゼロ地場になると磁場がなくなってGPSもきかないそうです

なんとも不思議ですよね

唯物論では説明できない現象でしょう

こじつけ的な唯物論的な説明はできるでしょうけどね(笑)

ゼロ地場の場所にはねじれ杉があってねじれて成長しています

なんとも不思議です

おそらく磁場とはカルマなのです

人の体はカルマであり磁場でできています

ゼロ地場に行くと痛いのが治った人がいるそうです

それはカルマが無くなるからです

病気や痛みはカルマなのです

ゼロ地場とは、カルマが無くなって神界に上がることが疑似体験できるのです

しかしそれは同時に体が無くなることでもあります

あまりゼロ地場にいるのも良くないでしょうね

ではさっそくゼロ地場を霊視してみましょう

ちょうど二つの拝殿の真ん中にねじれ杉があります

杉の中から光が見えます

封印みたいだな

祓います

水の呼吸 凪!

木が倒れて女神が現れました

『あなたは誰ですか?私を救ってくれたのですね。ありがとう。これで自由になります。私は月の女神です。』

これで良さそうだ




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伊勢神宮に呼ばれる人の真相に迫る



今年もあと1か月となりました

冝保愛子さんの予言が外れてよかったです

今年はコロナも落ち着いてきました

これは今までの宇宙人中心な世の中から

神中心な世の中に移行中だともいえると思います

そこで重要となるのは祟りやカルマです

神とつながるのは喜んでばかりはいられないのです

人とは神のカルマなのです

人はカルマがあるから存在しているのです

みなさんも例外ではありません

今までよりもより強くカルマが現実のものとして現れてくるでしょう

その一つが今回のテーマである伊勢神宮に呼ばれる人たちです

唯物論ではありえない現象です

江戸時代にもあったそうですが

呼ばれる力はかなり強いらしいです

あらがえないぐらい強いらしいのです

まあ、呼ばれていない自分からしたらわかりませんけど

呼ばれていった人の話を聞いてみると

白い鹿を見たとか言われています

白い鹿は神の使いだとか

しかし、わかるのはそれぐらいらしい

なんのために自分は呼ばれたのかはわからないのです

そのため、呼ばれる人の代わりに霊的な参拝をしてみましょう

伊勢神宮と言ってもいろいろありますが、おそらく内宮のことでしょうね

内宮の前まで来ました

神主なのか公家みたいな男性が立っています

中に入っていいでしょうか?

『いいですよ。お待ちしていました。どうぞ。』

なんと、呼ばれていませんが、中に入っていいそうです

さっそく中に入ります

いきなり正面に十二単の女性がいます

あなたは誰ですか?

『私は天照大御神であるぞ。わかっておるぞ。なぜ呼ばれるのかが知りたいのであろう。参拝客は多いのだが、ここに来る人はいないのじゃ。ぜひ伝えてほしい。わらわが呼んだ理由は、この国の危機が迫っておるからじゃ。危機とは戦争のことじゃ。戦争が起きようとしている。それは他国が攻め入ることで起きるのじゃ。戦争に備える必要があるのじゃ。』

わかりました戦争ですね

草薙の剣で呪い殺すのはどうですか?

『・・・それでもよいぞ。』

そうなんですね

ところで神の封印はどこにありますか?

『そこまで知っておるのか。ついてまいれ。』

後をついていくと

後ろにある部屋の中に

十字架に磔のキリストが出てきた

『これが神である。』

神道ではなくて、キリスト教なのですか?

『さよう。それが国譲り神話なのだ。ここがキリスト教の聖地なのである。』

一つ提案があるのですが

キリストの封印を解いてカルマの解除をして全員天に上がるのはどうでしょうか

そうすれば戦争も無くなりますよね

『そんなことが可能なのか。この封印は2000年の間誰にも解かれていないのだぞ。カルマ解除できるならやってもよいぞ。』

わかりました

では十字架の磔を解除します エイ!

『おおぉー十字架が無くなった。』

成功しましたね

キリストさん大丈夫ですか?

『これはいったいどういうことだ。私は神に許されたのか。ありがたい。』

そうです。天に上がりましょう

空から赤ちゃん天使が降りてきた

女神が現れた

『ようやくこの時が来ました。これで人類のカルマは無くなるでしょう。私は星の女神です。』

以上です

これで伊勢神宮に呼ばれる理由は無くなったようです




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