みなさんこんにちは。そしてこんばんは。
この世界の真実をお届けするブログです
今回のテーマは、伊勢神宮の神についてです
前回の記事では、なぜか伊勢神宮の神は龍神でした
天照大御神ではなかったのです
そこに、隠された真実があるのではないでしょうか
そもそも、現在の神社のトップは伊勢神宮とされています
それはなぜなのでしょうか
不思議に思った人も多いのではないでしょうか
日本の歴史から考えると
現在の神社の形を作り出したのは、藤原や秦氏なのです
そして、彼らは、渡来人です
つまり、現在の神社に祀られているのは、西洋の神と考える方が自然なのです
西洋の神と言えば、聖書の神ですね
つまり、ヤハウェですよ
ヤハウェはどんな姿なのでしょうか
実は、聖書では、はっきり書かれていないのですが
雲や光などとの描写もあります
天にいると書かれています
つまり、今回出てきた、雲の中の龍神とあっているのです
ゆえに、伊勢神宮の龍神は、ヤハウェなのではないでしょうか
そう考えると、いろいろ話はつながってくるのです
伊勢とは、ヘブライ語で、『救い』を表します
外宮の豊受大神の、ウケとは、『食物』の意味です
それがわかってくると、本当の伊勢神宮の意味が理解できるのではないでしょうか
神社のトップなのも納得ですね
唯一絶対神なのですから
人々は、伊勢神宮に救いを求めているのだと思います
救いとは、それはもちろん、最後の審判の救いですよ
日本人も選民思想がありますし
外国の移民を嫌います
似てますよね
つまり、神社には、ヤハウェが隠されているのかもしれません

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