みなさんこんにちは。そしてこんばんは。
この世界の真実をお届けするブログです
今回お届けするテーマは、十六菊花紋についです
天皇家の象徴として使われるのが、十六菊花紋なのです
そこにはどんな意味があるのでしょうか
みなさんは、わかりますでしょうか
その答えは、大嘗祭にあるのです
現在も行われている大嘗祭ですが
そこで使われているのが
御菅蓋(ごかんがい)と呼ばれる日傘なんですよ
それを上から見たら、まさに、十六菊花紋となるのです
これには、重大な意味があるのです
天皇と言うのは、人から神になっているのです
その神が、日傘の中に入るのです
つまり、日傘は、結界なのです
神が地に降りたので、鎮座なんですね
つまり、『神を閉じ込めましたよ』と言うことなのです
現在でも、結界に関してはとても気にしている人がいます
しかしながら、なんどもお伝えしているように
結界に意味はないんですよ
結界が闇を祓うと思っている人がいますけど
今の世の中は祓われていますか?
結界に闇を祓う力は無いんですよ
結界の目的は、神を閉じ込めるためです
神を地に下して、鎮座させるから、地にエネルギーが宿るのです
そして、人が繁栄できるのです
五穀豊穣ですよね
すべて、神のエネルギーなのです
つまり、みなさんも神のエネルギーであり
結界で囚われていると言うとなのです
それって、みなさんは望んだことでしょうか
天からは隔離された結界の中からは、死んでも出られません
つまり、地獄に行く運命なのです
それは、みなさんは望んでいるのでしょうか
天国に行きたければ、結界の外に出る必要があるのです
みなさんは、籠の中の鳥なのです
鳥かごを上から見たら、十六菊花紋です
『みなさんは、鳥かごに囚われていますよ~』
十六菊花紋には、そういう意味があるのです
かごめ かごめ
籠の中の鳥は
いついつでやる
夜明けの晩に
鶴と亀がすーべった
後ろの正面だぁれ
まあ、そういう意味ですよ
最近、亀のいる沖縄に、鶴が来たそうです
タンチョウ、久米島に飛来 29年ぶり 沖縄県内2例目
https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5130094.html
これは何かのお知らせなのかもしれません

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