大本教と言えば、数々の予言を当てることで、信者を増やした宗教です
米一字の教えと言うのがあるらしいですが
それは、六壬式盤の事なのではないでしょうか
韓国にある六壬式盤の事を指していたのかもしれません
六壬式盤であれば、未来を占うことはできますからね
平安京も六壬式盤のように作られています
つまりは、現世においては、六壬式盤が神なのです
本当の神とは異なりますが、我々の運命を決めている存在なのです
それは、我々にとっては、まさに神なのです
ちなみに、本当の神界では予言はできません
未来は決まっていないからです
カオスと言ってもいいです
未来の予言ができると言うことは、何かしらの法則が存在するからです
六壬式盤に書かれていることを読み取れば、現世の事はたいていわかるのです
もちろん未来のこともわかるのです
おそらく、ユタとかの霊能者も六壬式盤とつながっている人もいるみたいです
祈りの時に、生年月日と名前を言うのは、六壬式盤にアクセスするからです
本当の神は、そもそも人間界をあまり知りません
生年月日と名前を言っても意味ないのです
神の封印が解ければそれでいいみたいな感覚です
本当の神は、人に憑依することもありません
憑依するのは六壬式盤の十二天将なのです
つまり、多くの霊能者は神を間違っているのです
本当の立て替え立て直しとは
六壬式盤がなくなることを指していたのではないでしょうか
六壬式盤が作るのが、現世なら、無くなれば神界になると言うことです
それが、ミロクの世と言う話だと思います
一厘の仕組みで99.9%悪に染まった世の中が、グレンとひっくり返ると予言されています
まさに今が99.9%なのではないでしょうか
さて、最後の一厘で仕組みは発動するのでしょうか
発動しないのでしょうか
まあ、ただの仮説ですけどね
世の中の真理にどれだけ近づけるのか
それが今後の運命に影響すると思います

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