みなさんこんにちは。そしてこんばんは。
この世界の真実をお届けするブログです
今回のテーマは、怨霊です
日本三大怨霊が有名ですが、いずれも平安時代の話です
呪い全盛期の時代です
中でも、崇徳天皇の呪いは強烈です
皇族でありながら、皇族の支配に対する呪いをかけてます
その呪いの言葉がこちらです
「日本国の大魔縁となり、皇を取って民となし、民を取って皇となさん」
(日本国の大魔王となり、天皇を庶民に落とし、庶民を天皇にして天下を混乱させてやる)
恐るべしですね
世の中は、実際そのようになってます
その後、戦国時代に突入してますからね
平安時代は、このように呪うのが、普通の世界だったのです
そして、当然ですが、平家の落ち武者も呪っているのです
もちろん、国が亡ぶようにですよ
太平洋戦争で日本が負けたのも
魔界や宇宙人が大量にあるのも
外国が強くなったのも
偶然ではないのですよ
すべては、呪いなのです
え? どんな風に呪っているのか?
しかたないですね
一部、紹介しますが、マネしないでくださいね
例えばですね、ガジュマルの御願ですよ
まさか、ガジュマルで呪うなんて考えないですよね
このガジュマルが、魔界と宇宙人を作りだしていたのです
そして、みなさんは、外国と宇宙人と魔界に支配されてきたのです
やばいですね
平家の落ち武者の呪いは恐るべしです
ちなみに、このガジュマルは、神に倒されたんですけどね
こんな巨木が1本だけ偶然に倒れますか?
普通倒れないですよね
間違いに気づいてほしいところですが
しかし、まったく気づいてもいない、平家の落ち武者たちは、ガジュマルを再生しようとしているのです
ほんと懲りないです
ほんと恐るべしです
くれぐれもお気をつけください

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