前回の記事の続きですが
みなさんは、こう思っていると思います
『百歩譲って、日本は確かにそうかもしれない。しかし、世界を支配しているとは言いすぎじゃないか? さすがに、世界に藤原はいないだろ。』
いやいや、藤原をあなどってはいけませんよ
そもそも、藤原は渡来人ですよ
朝鮮半島から来たのは明白です
ではどこから来たのでしょうか
そこで登場するのが、日ユ同祖論ですよ
藤原不比等の不比等とは、ヘブライ語では
神を意味するそうです
https://www.historyjp.com/article/38237/
他にも、八咫鏡のヤタとは、ヘブライ語で、知ると言う意味であり
神の真理を写すもの
と解釈できるのです
八咫鏡には、実際にヘブライ語が書かれていると言う説もありますしね
そもそも、神社など、施設で神を祀るのは、神殿を作るユダヤの特徴です
それに、日本の観光地で有名なのは京都です。外国人はなぜか京都に来るのです
京都に来る目的があるのではないでしょうか
それは藤原だからです
藤原がユダヤだとすれば、もう納得してもらえますね
ユダヤが世界をお金で支配しているのは、現実ですから
ゆえに、今も昔も藤原が世界を支配しているのです
藤原の呪詛恐るべしです

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