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神界の扉

この世界の真実を書いてます。 このブログで真実を知ることは、あなたの神界への扉を開きます

靖国神社を霊視



みなさんこんにちは。そしてこんばんは。

この世界の真実をお届けするブログです

今回のテーマは、靖国神社です

今日は、終戦記念日であり、お盆でありますので、参拝に行く人も多いそうです

なぜ参拝するのかと言うと、戦前の死生観に関係あるそうです

戦前は、戦争で体が死んでも、霊的には生きていて、靖国神社に集まると言われていました

いわゆる英霊ですよね

そのため、1億全員総特攻しても、問題なしという考え方が、主流だったそうです

そのため、子供たちが、戦死しても、罪悪感は少なかったのです

はたして、それは本当なのでしょうか

本当に、死んでも霊的には死なないのでしょうか

集まった英霊は、どうなっているのでしょうか

さっそく霊視してみましょう

着物の女性がいます

ここで何をしているのですか?

『私は、英霊たちをここに集めて、お祀りしているのです。』

英霊はどこにいるのですか?

奥へ案内された

後をついていくと

真っ黒い扉に、黄金の十六菊花紋がある扉があります

『この中にございます。』

扉を開けて中に入ります

軍服を着た人がいます

ここで何をしているのですか?

『俺は、戦争で死んだんだ。それでここに閉じ込められている。もうこんなところは出たい。うんざりだ。俺はがんばったのに、閉じ込められているだけじゃないか。話が違う。』

どんな話を聞かされたんですか?

『英霊になったら、天国に行けると思っていたんだ。それがどうだ。真っ黒い扉の中に閉じ込められただけじゃないか。そんなのは天国とは言わない。』

まあ、そうですけど、神社や陰陽道では、神を閉じ込めるのが普通だと思いますけどね

それを鎮座と言っているわけですし

そうでなければ、神社に来る意味はないですよね

『俺も生前は、そうだったさ。神社にも行ったよ。でも、自分が神となるのはこりごりだ。もう解放してくれないかな。』

つまり、神を閉じ込めるのに、罪悪感はなかったけど、いざ自分が閉じ込められるのは嫌だと言うことですね

身勝手な話ですが

まあ、そうだと思います。同感です

誰しも閉じ込められるのは嫌ですよね

では、解放しましょう

そして、天に上がりましょう

すべて祓われた

これで良さそうだ




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