いままでもさんざん魔界のことを書いてきましたが
魔界とはどんなところなのか
何がいるのか
みなさんにご紹介したいと思います
今回は、高市についてです
怒るとギロッと睨むので怖いんですよね
このギロッと睨むときに、相手に魔界をぶつけるのですよ
だからにらまれた相手は恐怖を覚えるのです
選挙特番での質問の時にありましたよね
本性が現れるとも言いますけどね
これがあるから、対談は嫌いなんでしょうね
今は笑顔でやさしいイメージづくりに必死ですからね
いまのところ、ふだん政治に関心のないライト層には受けているようです
まあ、すぐにばれると思いますけどね
では、さっそく霊視してみましょう
韓国の魔界ですね
真っ黒い荒野が広がっています
がりがりに痩せた人が歩いています
ここで何をしているのですか?
『ここはやばいぞ。あんたも早く逃げた方がいい。ここには魔王がいるんだ。とても怖い。』
魔王はどこにいるのですか?
『遠くにあるお城の中だよ。近づくんじゃないぞ。』
さっそく行ってみましょう
しばらく歩いていると
まっ黒い魔城が見えてきました
周りには魔王クラスの牛男が斧をもって歩いています
通行許可書を見せます
ここには誰がいるのですか?
『ここは魔王様がいるところだ。』
お城の中に入ります
最上階に上がります
魔王の部屋に来ました
椅子に座った魔王がいます
まっ黒い人みたいな感じですね
あなたは誰ですか?
『ここに人間が来るとはな。人間とは久しいな。俺も元は人だったのだ。日本にいたときは、織田信長として活躍したもんだぞ。』
おおぉー、天下布武で第六天魔王の織田信長なんですね
『いかにも。そなたは詳しいな。気に入った。家来にしてもいいぞ。』
家来ではなく、ぜひお手合わせ願いたい
負けたら家来になります
『この信長に戦いを挑むとは、見上げた心意気だ。あっぱれよ。どこからでもかかってこい。』
そういうと、まがまがしい瘴気を放ちだした
普通の人間なら、ここで即死レベルですな
そちらから攻撃をどうぞ
『まだ立っていられるとは、なかなかのものよ。いざゆかん。』
そういうと、剣の斬撃が飛んできた
かわした
『斬撃が当たらんとは。なにやつ。』
では、こちらから
水の呼吸奥義 凪!
信長は倒れた
天から光が降りてきた
赤ちゃん天使が降りてきた
女神が現れた
『ありがとう。私は水の女神です。』
これで良さそうだ

←ブログランキング参加してます。押してくれると神が喜びます~
にほんブログ村
←ブログランキング参加してます。押してくれると神が喜びます~
霊視ランキング
[15回]
PR